町工場デモ:見積作成の往復をやめる
1.Before:今の見積作成の流れ(再現)
これは架空の一例の再現です。断定・保証するものではありません。
Web発注システム(取引先)
- 品番・品名・数量の一覧を画面表示
- ダウンロードできず目視転記が必要なことが多い
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Excel①(明細コピペ用)
- 発注明細を1行ずつ手で転記
- 品番の打ち間違いが起きやすい
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Excel②(単価表・別ファイル)
- 品番ごとに単価をVLOOKUPまたは目視で検索
- 単価表が更新されていないと誤った金額になる
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見積書(別フォーマット)
- 明細・小計・消費税を見積書の様式に再度転記
- 合計欄の検算をもう一度手で行う
同業種の事例では、この往復に1件あたり2時間以上かかっていたという報告や、 自動化によって月40時間程度の削減につながったという報告もあります(他社事例・推定を含みます。 貴社に同じ効果を保証するものではありません)。
2.After:発注明細を貼るだけで見積明細ができる(実際に動きます)
下のテキストエリアに、タブ区切りの発注明細(品番・品名・数量)が入っています。そのまま「見積書を作成」を押してください。内容を書き換えても動きます。
参照している単価マスタ(内蔵ダミー)を見る
3.このデモについて
これはデモです。単価マスタ・発注明細はダミーデータであり、実在の取引先・単価ではありません。 実際にお作りする際は、貴社の単価表(Excel/スプレッドシート)と、貴社の見積書フォーマットに 合わせて構成します。品番が単価マスタに無い場合はこのデモのように「要確認」として明示し、 勝手に単価を推測することはしません。
この仕組みを貴社向けに作る場合: スモールPoC ¥29,800(1週間)→ トップへ